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2017年1月10日 (火曜日)

英語ができない人は5分刻み学習から始めよ

東洋経済の前田佳子記者が次のように書いています。

http://toyokeizai.net/articles/-/152717

忙しい人にお勧めしたい「すき間時間活用術」をご紹介します。今年こそ英語――。毎年のように年初に一念発起するものの、三日坊主か続いて1週間。「そもそも忙しくて英語を勉強する暇がない」。そう嘆くビジネスパーソンも、あきらめる必要はない。

まずは5分刻みで英語学習の計画を立ててみよう。通勤時間や昼休み、移動時間などのすき間時間を活用すれば、学習時間は確保できるはずだ。たかが5分、10分と侮るなかれ、短時間でできる英語学習はたくさんある。

5分ずつ分割すれば集中力が途切れない

速効英語のコツは、時間配分にある。英語学習コンシェルジュの渡邉淳氏は「ストップウォッチで計りながら5分、15分刻みで1つ1つの勉強に集中する」という勉強法を勧める。たとえば英語のニュース番組を15分間も聴き続けるのがつらいなら、5分ずつ分割すれば集中力が途切れない。TOEICのリスニング問題も、10秒あれば1問聞くことができる。

短期間で英語力をアップさせたいなら、1日2~3時間の学習時間を確保したい。すると「最短で3カ月から効果が現れ、6カ月後には英語力がついたと実感できるはず」と、法人向け研修などで多くのビジネスパーソンに英語を教えてきた英会話イーオンの箱田勝良氏は断言する。

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