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2010年6月 9日 (水曜日)

TOEICにも音のストリームで対応

次のサイトで音のストリームが紹介されています。

”TOEIC900点の作者が英語を習慣にして、楽しみながら英語学習する方法を紹介~”

http://www.toeic900.info/english/2010/05/post_931.html

このサイトはTOEIC対策の情報を提供しています。

この単語耳のセクションでは次のような解説があります。

209
>LやRやthの音に分解した上で偉そうに講釈を垂れている。

音のストリームと言う理論は音が分解できないことを意味している。
43音とか45音と言うの区分して、分類するための目的である。

>ストリームを構成している各部分であるLやRやthの音を
>しっかり体得する必要がある。

そうだ、その体得の方法だ。
43音に分解するとLやRの次に違う音素が続くことになる。
しかし、人間はLやRの次の音素を急に発音できる訳が無い。

RであろうとLであろうと連続的に変化して次の音につながる。
だからLやRの音素を聞き取ることは不可能だ。

音のストリームの一部としたLやRを聞き取るべきだ。
発音は音のストリームの一部としたLやRを発音すべきだ。

43音に音を区分するとこのような発音やリスニングにおける
致命的かつ重大な障害を引き起こす。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
つまり、TOEICにも音のストリームで対応できると言う事です。特に発音やリスニングが主ですが、英語を覚えるなら音のストリームで覚えるのは大変に効果的です。

私は英語の資格試験はあまり好きではありませんが、音のストリームはそのような試験にも有効なようです。

メルマガ(音声付)500例文を音のストリームで最適化と自動化して覚える練習

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