因縁の対決の続き
昨日は2chで、俗称639との事を書きました。
私はどのような反応があるかに興味があり、意識的に激しく書き込んでみました。意識して昨日ここで書いたように挑発的な事も書いてみました。
私は特に音素ベースの考えは古く、音のストリームの考えが正しいと言う事を強調しました。
以前ですと、639は「お前はおかしいから、議論はできない。」とか何等のコメントがありました。そして他の人間も639を擁護する発音が多くありました。
しかし、昨日の場合には明らかに違っていました。私は639が書き込みをしないと思っていましたが、週末でもあったので彼の書き込みはありました。
私は意識的に639の考えを非難したのですが、まったく動じないなのです。動じないと言うよりは返す言葉がない、手詰まり感のようなものを感じました。
また、以前であれば639を擁護して、読者の中で私の書き込みを非難するものが圧倒的に多かったのですが、その数は以前よりは急減しました。
2chには常に世論の声がありまして、その書き込みをしている人の中で形成されていきます。その声は書き込みやそれに対する反応で刻々と変わっていきます。
以前なら、正しいか間違っているかはともかくとして、私を叩く声が多かったので、その世論の声に便乗してどんどん書き込みが増えていきました。多くの参加者がこのような態度を取った場合に、仮にそれが間違いでも、卑怯だあっても手向かうの難しい事です。
私はこのような場合にはそれでも正しさを主張するのでなく、当分は書き込みを止めました。このような場合は相手はどんどん面白がって書いてきます。こちらが困ると余計に書き込みが増えます。
昨日は、私の書き込みには当人もサポーターの反応も少なく、大事な部分を私が避難すると、そのサポーター達は、話題を変えようとする行動にでました。
2chの住人も現在では音のストリームの考え方に異を唱えるのは、遊びでもやるべきでないと感じているようです。それは今では音のストリームで騒げは騒ぐほど利するのは、私や音のストリームである事を理解しているからです。
これからの2ch活動はかなりおもしろくなりそうです。ショップの対応や表現集の制作であまりそちらに時間を割けないのが残念です。
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