無料ブログはココログ
2017年11月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

最近のトラックバック

オンライン状態

トップページ | 2007年3月 »

2007年2月28日 (水曜日)

間違いを指摘する

ある程度なれてきたら、間違いを指摘するのも勉強になります。掲示板などの議論で、もし間違いがあればそれが間違いであり、正しい考え方を書くことです。これは単なる書き込みよりも勇気のいる事です。そのためには少なくてともネットで検索したり辞書で調べて基本的には正しい事を確認してから掲載してください。批判された当人は当然の事ながらかなり慎重に調べますから生半可な気持ちでやると直ぐに反論がきます。ネット上の掲示板といえ正しくない事は差し控えるべきです。しかもネット社会は自分の書いたものがどこでどう残るか、いつまで残るかまったく予測もできません。そしてそのデータが自分で検索できて消去できません。もし間違いなどが残っていると他の読者が検索して前の書き込みを引き合いに出して攻撃する場合も良くあります。

だから、ネット上の書き込みでは匿名かハンドル名が多いのです。しかし、私は最初に本名で書くことを薦めました。それはいつどこからでもデータが残っていれば検索ができるからです。自分がネットで起業を目指しているのですから、皆に知ってもらう必要があります。そのためには最初から実名を使うのが懸命です。しかし、この実名が逆に自分を苦しめるようになっては逆効果です。

そのために特に相手の書き込みで間違いを正す場合には、絶対に自信のある内容を書くべきです。そしてネットで調べ、どのように反論されても更なる反論ができるようにしておく必要があります。私はたくさんの書き込みをしていますが、自分が好きでない、自信のない議論いは絶対に参加しませんでした。そして良く見ていて、自分が自信ある議論にのみ参加して自分の存在を十分にアピールしました。

2007年2月27日 (火曜日)

書き込みの間違い

私は多くの書き込みをしてきましたので、多くの間違いをしています。自分が正しと思う主張はあくまでも正しいと言いますが、明らかに間違いであれば直ぐに認めるようにしています。また書き込みには常に間違いを訂正するといい続けてきました。そうすれば読んだ人が親切に注意してくれるからです。もし間違いを指摘されると、やはり夢中で自分の間違いを確認しますので、更に自分の知識が深まります。目的が明確になっているとネットでの検索も真剣みが増し、つい夢中になってしまいます。調べている間に他に関係無い情報に出会う事も以外と多いのです。

ネット社会では対話ができるので直ぐに間違いが判明します。これは良い面でもあり、悪い面でもあります。しかし、良い面として捉えないければネットを生かす意味がありません。もし、自分の書き物をしている最中なら間違いを指摘されるのは大歓迎です。自分の内容が直せるし、しかも間違いが多くの人に伝わる前その誤りを未然に防げたのですから喜ばなくてはなりません。

例えば無料であれ、有料であれ自分が既に本でも書いてそれを指摘されるのとは大きな違いです。本を書いてからでも訂正をしなければなりませんが、非常に認め難い状況であります。その間違いの指摘が例えば電子掲示板などで行われると多くの人が読んでいる場所ですから、大変気まずい状況になります。そのためにもネット上で自分の考えに前もって何らかの反応を見る事は大変貴重な事となります。

2007年2月26日 (月曜日)

書き込みしながら本を書く

私は自分の考えていることをまとめながらBBSなどに書き込みをしました。私は英会話を教えるつもりでしたので発音やリスニングに関心がありました。発音やリスニングに関する自分の考えをワードを使い文書を書き始めました。もちろん最終的なものではありませんが、自分の考えをまとめて記録を残す事は重要です。そしてもし疑問に思う部分は自分の書いた部分を使いながらしかるべき、サイトやBBSで書いて反応を見ます。そしてその反応を見ながら自分の考えを修正していきます。また自分で書き始めるとあやふやな記憶はネットで良く調べるものです。一つ調べると更なる疑問がわき、どんどん検索が進みます。すると自分の関心持っている分野に関して知識が増えていきます。

そしてサイトで自分が参考になるサイトは”お気に入り”に保存します。”お気に入り”がふていったら分類して保存します。私は英語関連には1000以上のリンクがあります。英語の理論で相手を説得する材料としてはこのサイトが大変有効です。サイトにあるから正しいと言えませんが、少なくとも自分だけの考えでないことは説得できます。また議論の書き込みにリンクを付ける事で相手もそのサイト見て調べる事ができます。自分が他のサイトのリンクをつけると、議論の相手もリンクを付ける人が多くなります。

実はこの議論における相手のリンクは非常に貴重です。それは議論が白熱してくれば当然お互いに相手を説得するたの重要な材料を持ち出してきます。多くの人は大変な時間を掛けて探したサイトを使うものです。つまりこちらのリンクが効果的な信頼のおけるものであれば、相手のそれにふさわしいリンクを付ける可能性が高くなります。すると議論は自分の考えを主張する場でもありますが、それ以上に自分が学ぶ、情報を入手する場でもあるのです。

自分が書いて自分の考えを公開するのは、自分が相手からの評価を受け、相手から教えてもらい、情報を入手できる絶好の機会なのです。

2007年2月25日 (日曜日)

急ぐ必要は無い

前回は文字入力の能力の必要性を書きました。ネット社会においては情報は非常に速く伝播しますから、敢えて自分の発信を急ぐ必要はありません。急いで間違った事を書くよりは、時間をかけて正しい事を書く方がずっと得になります。ネット社会の書き込みや自分のサイトでの情報は、直ぐに他の発言やサイトと比較され、何が真実か実体はすぐに判明します。良い情報はすぐにメールでチェーンのように伝わります。すると急ぐ必要性は何もありません。

だからと言ってROMに専念するのお勧めしません。ROMとはread only memberの意味で書かずに、読むだけの人です。ネット社会では圧倒的にこのROMが多いのです。しかし、読んでいるだけでは新聞を読んだりテレビをみているのと同じです。対話の練習にはならないのです。もし、将来的にBBSやサイトの運営をやるつもりなら、どうしても対話が重要になります。BBSは嫌いでもサイトを作ればメールは受け付けないのはあまりにも閉鎖的な考えです。もちろん一方的にサイトで情報を発信して、相手からの反応を見なくても良いと言う考えの人もいるかもしれません。しかし、ネットの特性は対話をして相手の考えや、疑問がきける利点がありますから、ぜひ生かしてもらいたいものです。

その対話を練習するためには、まず書き込んでその反応を見る事です。書いても見てもらえなくては意味がありません。自分の意見を書く最大の目的は読んでもらうことですから、まず読んでもらうことです。そしてその反応がもらえるとベストです。

自分の意見を肯定されたり、否定されたりして、自分の考えが正しいか、間違いが分かります。その対話の練習をするためにはBBSなどに書き込むのが非常に良い練習となるのです。

2007年2月24日 (土曜日)

必須の能力

もし、60才からのネット起業を目指している場合に必須の能力はなんでしょうか。今日は自分でもやってみたいと言う人のためにまず何から始めるべきかを書いてみます。

絶対に必要な能力は書く能力でです。どのような形であれ、発言しなければどうにもなりません。電子媒体と言うのは本のような制約が有りませんから、冗長な部分は許されます。また書き直しや、訂正が可能ですから非常に柔軟性のある媒体です。しかし、絶対に必要な能力はキーボードを使って文字を打つ能力です。最低の条件としてキーバードを見ないで入力できる能力は絶対に必要です。それはすべてのコミュニケーションは文字で行われますから、サイトでもブログでもBBSでも書く力は不可欠です。たくさんの文字を打っても疲れない、飽きないような能力は絶対に必要です。

BBSも活況を呈してくるとチャットと言ってキーボードを使ったリアルタイムの討論のような場合には速く打てないと議論さえもままなりません。すると少なくとも文字を入力するには画面を見ながら入力できる力や必要です。その力は入力の練習をする事です。私はパソコンを使い始める前に練習をしました。これはパソコンの時代は入力の力は大変重要だと思ったからです。パソコンを使う人には誰にも勧めています。忙しいからキーボードの入力練習ができないと言うのはまったくおかしな言い訳です。忙しいならとにかくキーボードを練習をして時間を短縮する能力をつける必要があります。

もし、起業を目指すならサイトの構築とか、BBSとか、ブログとか入力する文字は膨大なものです。入力との戦いは避けられまん。もし、将来ネット起業を考えているなら入力の練習は今日からでも始める事をお勧めします。文字を入力する場合には正しい目線は画面にあります。画面を見ながら入力をして間違いがあれば直ちに修正する事です。

2007年2月23日 (金曜日)

対話の是非

ネットワークでは対話が使えます。つまりサイトを見た人や自分の書いたものを読んだ人との文字による対話ができます。自分の考えを相手の理解度や疑問を聞きながら説明ができます。60才を超えてからのビジネスであればこの機能は大事にすべきだと思っています。それは60才を超えると一般的には時間に余裕がとれますので、時間は最大の武器とすべきです。もちろん過去に経験した時間も大事ですが、現在使える時間も魅力ある武器なのです。弱みは将来的な継続性なのですが、これだってビジネスとして考えれば60才前だから、若いからと言っても必ずしも継続性が保障されたものではありません。

しかし、この対話はある意味非常にむごい場合がるのは相手の質問には最期まで答える必要があるために、いい加減な答えは許されないことです。正しい考えや、正しい理論を持っていないと、どんどん質問をされた時には自分の考えの薄さや間違えや矛盾を露呈してしまいます。

対話を重視するなら自分の考えに誤りが無いとか、自分の誤りや矛盾を訂正されたら直ちに修正できる柔軟性がなければ、もし間違いを指摘されたときは大きな問題となります。もちろん対話を強引に止める方法も無い訳でありません。

しかし、対話の目的は正しいことを教える、教えてもらう機会でありますから、強引に対話を終結させるなら、対話は最初からしない方が懸命です。強引にやめさせられた人は大変不満になるし、それが大きな不満となり他のネットワークを使い非難される場合も考えられます。ネット社会は情報のやりとりは無限にありますので不満のある人を完全に閉じ込める訳にはいきません。

2007年2月22日 (木曜日)

ネット社会で大事な事

私はアマとして他人様のサイトを優先したのはネット社会の特殊性からです。ネット社会と言うのは大変便利ですが、ある面非常にシビアな媒体であります。それは直ぐに検索され過去の発言を取り上げたり、他の人の意見と比較されてしまいます。真実が以外と速く、簡単に分かってしまう媒体なのです。もしまじめにこの媒体を扱うのであれば、ウソは通らないのです。まじめにと言うのは例えば電子掲示板(BBS)で対話をするつもりなら、ウソは通りません。それはいろいろな他人の意見や他のサイトの真実を突きつけられてはウソを通せないないのです。

そうなると、サイトを作るならなるべくはウソや間違いは少ない方が良いのです。すると書き込み対象は他人の場所や、書く立場としてはアマの方がずっと気が楽です。書き込みに間違いがあれば素直に認めてしまえば済む事です。しかし、自分のサイトであると間違いがあってもそう簡単に認められなくなります。間違いは認めざるを得ないのですが、あまり訂正が多いと自分のサイトの信頼性がなくなります。

現実的には間違いを指摘する人は稀ですが、私の体験では多くの場合は間違いを指摘されても認めないものです。もし、それがゴリ押しならサイトを読んでいるいる人は直ぐにそれを悟ってしまいます。

2007年2月21日 (水曜日)

プロとアマの違い

私は長い事ビジネス通訳をしておりました。このビジネス通訳というのは特に資格がありませんので、プロとアマの境がありません。私はプロとアマの違いを良く質問されたのですが、大きな違いは通訳をするのに金をもらうか、金をもらわないかの差だと説明しました。

それでは何の違いも無いように思うかも知れませんが、大きな違いです。もし、あなたが通訳をかって出る場合を考えてください。金をもらわない場合は善意でやってますから間違いは大目にみてもらいます。これが何がしかの金をもらったらそうはいきません。金を払う人は金を払った段階であなたをプロだとみます。すると仮に通訳になりたてであっても「私は新米なので通訳料金を安くするから勘弁してください。」という言い訳は成り立ちません。何事をしても金をもらう行為は非常に大事な事であります。

私はネット社会においてもプロとアマの境を大変意識しております。現在はアマの心境です。何も金をもらってないからです。しかし、まもなく英語を教えて金をもらう予定でいますので、そのサイトを開設してからはプロです。客が来なくても意識的にはプロです。私が英語を教えるプロになったら、他のサイトへの書き込みは完全に止めるつもりです。それは他の書き込みへがどうしても自分の宣伝らしくなるからです。私は他のサイトへ自分のサイトのリンクを張って書き込むのは好きでありません。アマ同士が相互リンクを張り合うのは意味が分かりますが、教えるプロが自分のリンクを張るのは自分では好きではありません。

ここは私がどのようにプロとして、ネットワークを使い起業していくのかを書いていくブログです。まもなく私のサイトが開設されます、その時点からは私も教えるプロして意識を持って、このブログを継続してまいります。まだアマですから気が楽と言えます。

2007年2月20日 (火曜日)

ホームとアウェイ

同じ書き込みでもホームとアウェイでは違います。

自分でサイトを持つ場合と、他人様のサイトに書くのでは大きな違いがあります。それは一般的には他人様のサイトでは気を使って書くものです。本来は正しい事は管理人に気を使う必要は無いはずですが、ほとんどの人は気を使って書いております。私は最初から真実を書くつもりでしたから、管理人には気を使わずに書き込みをしました。そして多くの書き込み者から顰蹙をかいました。つまり書き過ぎるな、言い過ぎるなと言う事です。それは私のような特殊な人間の場合であって、ほとんどは気兼ねするはずです。

そうであれば、同じ書き込みであれば他人のサイトへの書き込みの方が正しい評価をもらう事ができます。気兼ねが無い分、評価が厳しいのです。私は真実を書いていましたが、ほとんどの管理者は矛盾とか間違いを指摘された時の準備がありません。あまり、そのような事をする人がいないからです。しかし、ネット社会では誰が何を書くかは分かりませんので、意思さえあればできるのです。それを好んでやるヤツもおります。そのような輩が出て時にどう対処するかは管理者の手の見せ所です。

だから、自分の意見や主張はなるべくアウェイでたくさんたたかれるべきです。ネットでは何を言っても書くヤツがいますので、事前にたたかれた方が懸命です。自分は将来自分のホームを作るのですから、自分のサイトで矛盾や間違いを指摘されるよりは、他の場所の方が気が楽です。たたかれるのはまったく心配がありません。最悪なケースは自分のサイトで矛盾や間違いを指摘される事です。

私の経験からですと、サイトの管理者の矛盾や間違いを指摘すると思いもよらぬ行動にでます。危機管理の無さで、処理のし方によっては最悪の結果を招いてしまいます。

2007年2月19日 (月曜日)

業者の書き込みをしない

2chでも他のBBSでも多くの書き込みがなされますが、一番嫌われるのが業者の宣伝です。仮に英語の掲示板であっても英会話学校の書き込みは嫌われます。学校ではなく個人が教えていて、それを売る込むのも嫌がります。掲示板には情報と宣伝を明確に区別したがる傾向にあります。現実的には宣伝も情報も明確な区分けは無く、宣伝も情報の一部ではあるはずです。

しかし、業者だと分かると掲示板の住人は嫌悪感を示します。疑いを持たれない最も良い方法は自分でサイトを持たない事です。もし実名を使いサイトを持っているとするとすぐに検索で判明します。掲示板の住人は検索にたけた人が多いので、検索していろいろな事を探したり、矛盾を追及するのを得意としています。

そうなると、自分のサイトを持たないで書く事が一番きれいで問題がありません。私は多くの書き込みをしましたが、自分のサイトでやれと嫌われました。しかし、私はまったく意に介せず、書き込みを続けました。掲示板の悪質な住人は書く内容で判断するのではなく、書き込みの量で判断します。とにかくたくさん書く人間は嫌うのです。

しかし、自分の信念があり、正しいと思う事は遠慮しないで書くことです。ネット上の掲示板はどんどん倉庫に保存されますか、テキストであればいくら書いても記憶の容量を使いきり迷惑をかける心配はありません。どんなに批判があろうとも正しいと思い事はどんどん書いた方が自分の考えを理解してもらます。

2007年2月18日 (日曜日)

自分の考えをまとめる

掲示板であろうと、サイトであろうと書き続けるためには年月が経過します。その経過と共に書き込みも変化しますが、自分の主張したい事がころころ変わっては説得力がありません。私がここで書き込みを薦めているのはネット起業のためのものですから目的ははっきりしています。

将来的にネットを使って起業を目指します。そのためには読んだ人にコイツは良く知っていると認めてもらう事です。何らかの形で金を払っても良いと信頼を勝ち得る事です。そのためには一貫性のある考えを貫く事です。意見が変わると言う事は信頼性を損ないます。しかし、注意すべきことは間違った事は速やかに訂正をする必要があります。自分の間違いの一貫性を保つのは容易ですが、信頼を得る事は無理です。

ネットの時代は情報が簡単に入手できますので、何が正しいか、何が間違いかを判断し難い状態ではあります。しかし、私はいろいろな書き込みを読んで感じるのは結局は正しい事が信頼を得る最短のコースです。そしてその真実はネットでは正しい考えを持った人にはすぐに分かってしまいますので自分の主張が正しいか、間違っているかには細心の注意を払うべきです。そのためにはいろいろな本を読み、サイトを検索して情報を入手してその真実性を自分で判断すべきです。その判断力が自分の主張する事、日々の書き込みに反映し、書き手の人格や性格までも出てしまいます。

正しい事を知るために良い方法はBBSでの議論です。多くの書き込みの中では必ず良く知っている人とか、詳しいとか、専門家が出てくるものです。自分が誠実な書き込みをすれば必ずそれにふさわしい反応があるはずです。私の体験からはある程度まじめに書き続ければそのような人は必ず現れれると言う気持ちを持っています。

2007年2月17日 (土曜日)

メールアドレスを入れる

私は書き込みにはメールアドレスを入れました。その理由は何か感じた事があれば読者からメールをもらえるからです。事実多くのメールをもらっており、その中のかなりの人と合っています。メールでだまされたとか、間違いはありませんでした。

そのためには自分が書く場合に誠実な気持ちで正しいと思う事を書く事です。その気持ちが伝わればいい加減な人はメールをよこさないでしょう。私は私の発言に一貫性があると言ってくれる人が多く、私も嬉しく思っていました。ネット社会の書き込みは検索がききますから、隠す事ができません。するといくつかのサイトで違った事を書くとすぐに矛盾に気付かれてしまいます。逆に一貫性を持ってかけば、それなりの評価をもらえる事になります。そのためにも実名で書くことが大事です。

2chなどではメールアカウントを晒すのを危険に思い人がいますが、私の体験ではまったくそのような事はありませんでした。掲示板では「桜井氏ね」とか2ch特有の書き込みは何でもされましたが、だからと言って私が脅かしや、ひやかしや、騙しのメールをもらったことはたった一度もありません。
メールアカウントを入れる事はプラスの面はあるけど、マイナスの面は無いと思っています。

2007年2月16日 (金曜日)

実名で書き込む

私は2chや他のBBSに実名を使い書き込みをしました。

その結果、桜井恵三で検索すればそれらの書き込みのいくつかを見てもらう事ができます。しかし、どれが検索の対象になるかは自分ではまったく分かりません。だから書くときには後から矛盾がでないように、自分の正しい意見を書く事が大事です。

2chや他のBBSで書くと以外と昔の書き込みを持ち出す人がいますので、なるべく矛盾はないようにしていた方が無難です。私は実名を使う事により自分の存在を売り込む事ができました。もちろん書き込みを多くすると必ずそれなりの批判がでますが、正しい事を書いている限りは気にする必要はありません。ネット上には善悪とか正誤で議論せずに、書き込みが多いだけで批判する人が多くいます。自分はまともな事を言えないのに批判だけは一人前に書く人は非常に多いのです。

しかし、他人の意見に異論や反論は意味がありますが、単なる評価をするのはまったく意味がありません。書き込みの評価は読んだ人が各自にすべき事で誰かがネット上で書いたり、多くの人が議論したりするのはナンセンスです。

一貫性のある、そして正しい意見を書き続けれることにより読者からの信頼も高まります。

2007年2月15日 (木曜日)

プレ団塊の世代

私は1944年生まれですから、団塊の世代の数年前に生まれました。

先日日経新聞を読んでいると我々の世代はプレ団塊の世代だと、言っておりましたのでその言葉を使わせてもらいます。

私はこの数年はどちらかと言えば、最初はネットでいろいろ調べたり、英語関係のサイトを覗き見をしておりました。しかし、去年くらいからは書き込みを始めました。特に自分の関心のある発音や英語関連のサイトではかなりの書き込みをしました。

うわさの2chの英語板ではすっかり有名になるくらいに書き込みをしておりました。過去形で書くのは自分のサイトを書くようになってからは、自分の方に専念しておりますので他の場所での書き込みを卒業しつつあります。

もしこれからから何かをしたいと思っているならとりあえず、書き込みから始める事をお勧めします。書くためにはそれなりの勉強も調査の必要であり、それは自分の能力や知識を増やすためには非常に良い方法だと思うからです。

2007年2月14日 (水曜日)

英会話の教育

私は長いこと英語を使って働いてきました。

しかし、数十年間の間にいろいろな勉強をしてきましたが、今になってみればもっと効果的な、効率的な方法があったのでないかと後悔しています。それでネットで英会話に関していろいろ調べてみると、各種の教材や学校が氾濫しており、私の体験から明らかに良くない方法も多くあります。またネットで調べると宣伝文で言っている事自体が間違っているものも多くあります。

そのために、自分の体験と自分でネットや本で調べた結果、良い方法と悪い方法を選択してそれが何故良いのか悪いのかを判断することが先決です。

そしてその良い方法に基づく英会話の教育ができないかを考えており、実行することにしました。

2007年2月13日 (火曜日)

まず、始めに

今日から、ネットを使い英会話を教える準備を始めます。どのような進展になるかお楽しみください。

トップページ | 2007年3月 »